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八戸市の大山建工様を訪ねてきました

  • i-sasaki
  • 2020年6月2日
  • 読了時間: 1分

八戸市ショールームにて、大山社長と

 毎年、天スギやアカマツ長尺材、クリ、ケヤキをたくさん買っていただいています。

 どんな使われ方をしているか興味津々。



数寄屋造り、茶室建築について懇切丁寧にご説明いただきました。

見える面にはほぼ天スギの柾目を使い、スッキリ・上品な印象。

作り付け家具・引き出しや床にまで天スギの柾目を使っています。

天然乾燥材なので、色艶がすばらしい。





当センターから買っていただいた8m×94cmの一関市産スギ銘木は3枚下ろしになっていました。



アカマツの階段板・カウンター用材



本宅 門の扉板は1寸5分厚の一枚板!自動扉にもビックリ!!

 
 
 

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